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サージカルテープ・粘着包帯の業務用商品をお安い価格でお求めいただける通販ページです。サージカルテープ・粘着包帯は、医療や介護の現場で広く使われる衛生用品です。主にガーゼや包帯の他、カテーテルなどチューブ類を肌に固定するために利用されます。運動時に指や足の関節に巻いたりできるタイプもあります(テーピング)。肌に直接触れるので、一般的にはコットンや不織布など通気性が良く、皮膚がかぶれにくい素材でできています。また、ロールタイプはハサミでカットして簡単に長さを調節できるので便利です。汚れが目立ちやすいホワイト、貼っても目立たない肌色など、用途に合わせてカラーを選ぶのもおすすめです。
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ニチバン サージカルテープ ハダ 25mm×9m 1箱(12巻入) STH25 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
3,762円(税込)
ニチバン ファスナート(TM)(滅菌スキンクロージャー) 200本入 FN0438 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
6,792円(税込)
ニチバン ファスナート(TM)(滅菌スキンクロージャー) 120本入 FN0476 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
6,792円(税込)
ニチバン ファスナート(TM)(滅菌スキンクロージャー) 150本入 FN0638 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
6,792円(税込)
ニチバン ファスナート(TM)(滅菌スキンクロージャー) 90本入 FN0676 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
5,225円(税込)
ニチバン ファスナート(TM)(滅菌スキンクロージャー) 120本入 FN1276 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
6,792円(税込)
ナビス(アズワン) プロシェアポアテープ 25mm×9.1m 12巻入 ASHL607 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
1,881円(税込)
メンリッケ メピタック(R)ソフトシリコン固定テープ (40mm×1.5m) 298400 1巻(ご注文単位1巻)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
3,410円(税込)
日本衛材 ニューストレックス(粘着性伸縮包帯) ホワイト 3号 50mm×5m 1箱(6巻入) NE-242 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
4,593円(税込)
日本衛材 ニューストレックス(粘着性伸縮包帯) ホワイト 5号 100mm×5m 1箱(3巻入) NE-244 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
4,593円(税込)
日本衛材 ミケールポア(粘着不織布包帯) 5号 50mm×10m 6巻 NE-234 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
5,583円(税込)
日本衛材 ミケールポア(粘着不織布包帯) 7号 75mm×10m 4巻 NE-235 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
5,583円(税込)
日本衛材 ダイヤテックス(粘着性弾力包帯) 4号 50mm×5m 1袋(3巻入) NE-864-P 1袋(ご注文単位1袋)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
2,643円(税込)
日本衛材 ニューストレックス(粘着性伸縮包帯) 2号 25mm×5m 1箱(12巻入) NE-261 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
5,068円(税込)
日本衛材 ニューストレックス(粘着性伸縮包帯) 3号 50mm×5m 1箱(6巻入) NE-262 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
5,068円(税込)
日本衛材 ニューストレックス(粘着性伸縮包帯) 2.5号 37.5mm×5m 1箱(8巻入) NE-265 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
5,068円(税込)
日本衛材 ニューストレックス(粘着性伸縮包帯) 2号 25mm×5m 3巻入り NE-261-P 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
1,574円(税込)
日本衛材 ニューストレックス(粘着性伸縮包帯) 2.5号 37.5mm×5m 3巻入り NE-265-P 1箱(ご注文単位1箱)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
2,207円(税込)
ニトムズ サージカルテープ 優肌絆 プラスチック(クリア) 1巻入り N1360 1巻(ご注文単位1巻)【直送品】
サージカルテープ・粘着包帯
501円(税込)
サージカルテープや粘着包帯の使い方や特徴を詳しく紹介しています。応急処置での固定方法や注意点も解説し、実際の救急シーンで役立つ知識が満載です。正しい使い方を知ることで、より安全にケガの手当てが可能になります。